えちぜん箸 食洗機非対応越前漆器 KORINDO¥1,800〜
1,800円(税抜) 〜 2,800円(税抜)
95
ポイント還元
福井県鯖江市の光琳堂(KORINDO) "えちぜん箸"
なんだか心が和む和柄を揃えてみました。
コロンとした模様が心に隙を与えてくれ、毎日の食事のお供にオススメです。
�^多�
<日本製へのこだわり>
全ての箸が国内加工で下地、上塗、加飾の全工程を熟練の職人が手作りで行われています。
�⊂翩�
<手塗りへのこだわり>
全ての箸を一本ずつ漆刷毛で手塗りをし、時間と手間をかけて乾かすという丁寧な仕事をされています。
<商品説明>
◉八角 黒 水玉
八角で丸に近く、手馴染みも良いです。八角は末広がりで縁起も良いとされています。漆は、木地呂漆(飴色の透明な漆)が塗られており、揺らぎのある金色水玉模様が書かれています。
箸先は滑り止め加工がされています。
◉八角 朱 水玉
八角の説明は上に同じ。洗朱塗りと云い、朱色を洗って薄くなったような色味のことを言います。水玉模様と箸先の説明は上に同じ。
◉胴張り(四角) 赤白水玉(拭き漆)
胴張とは、四角に少し膨らみを持たせたような形状のことです。
何度も漆を重ね塗りすることで美しい発色と光沢を出すことを、一般的には「漆塗り」と呼ばれていますが、「拭き漆」の場合は木地に透けた生漆を塗っては布で拭き取る作業を繰り返し、木目を生かして仕上げる技法のことを言います。
◉六角 黒 椿(拭き漆)
形状は六角で持ちやすいです。
マラスという東南アジアの硬くて丈夫な木を材料としていています。落ち着きのある色を使い、日本が原産である「椿」の模様を手描きで施されています。見れば見るほど、コロンとした雰囲気が可愛らしく、心が和みます。
拭き漆仕上げですので、木目が美しく出ています。
◉六角 朱 椿(拭き漆)
朱色。
説明は上に同じです。
◉胴張り(四角) 朱 花
四角く少し膨らみをもたせた形状です。
控えめで、大人しめな花模様を手描きで施されてます。主張が少なめですが、それがまた心地良い感じです。
この商品を購入する
なんだか心が和む和柄を揃えてみました。
コロンとした模様が心に隙を与えてくれ、毎日の食事のお供にオススメです。
�^多�
<日本製へのこだわり>
全ての箸が国内加工で下地、上塗、加飾の全工程を熟練の職人が手作りで行われています。
�⊂翩�
<手塗りへのこだわり>
全ての箸を一本ずつ漆刷毛で手塗りをし、時間と手間をかけて乾かすという丁寧な仕事をされています。
<商品説明>
◉八角 黒 水玉
八角で丸に近く、手馴染みも良いです。八角は末広がりで縁起も良いとされています。漆は、木地呂漆(飴色の透明な漆)が塗られており、揺らぎのある金色水玉模様が書かれています。
箸先は滑り止め加工がされています。
◉八角 朱 水玉
八角の説明は上に同じ。洗朱塗りと云い、朱色を洗って薄くなったような色味のことを言います。水玉模様と箸先の説明は上に同じ。
◉胴張り(四角) 赤白水玉(拭き漆)
胴張とは、四角に少し膨らみを持たせたような形状のことです。
何度も漆を重ね塗りすることで美しい発色と光沢を出すことを、一般的には「漆塗り」と呼ばれていますが、「拭き漆」の場合は木地に透けた生漆を塗っては布で拭き取る作業を繰り返し、木目を生かして仕上げる技法のことを言います。
◉六角 黒 椿(拭き漆)
形状は六角で持ちやすいです。
マラスという東南アジアの硬くて丈夫な木を材料としていています。落ち着きのある色を使い、日本が原産である「椿」の模様を手描きで施されています。見れば見るほど、コロンとした雰囲気が可愛らしく、心が和みます。
拭き漆仕上げですので、木目が美しく出ています。
◉六角 朱 椿(拭き漆)
朱色。
説明は上に同じです。
◉胴張り(四角) 朱 花
四角く少し膨らみをもたせた形状です。
控えめで、大人しめな花模様を手描きで施されてます。主張が少なめですが、それがまた心地良い感じです。



